英文法『イメトレ』―イラスト+写真で1カ月スピードマスター

英文法『イメトレ』―イラスト+写真で1カ月スピードマスター



Andrew E.Bennett (著), 小宮 徹 (著)
英文法をビジュアルにやさしく学ぶ1カ月イメージトレーニングメソッド。言葉ではなく、イメージで学ぶ。これ1冊で中学から高校で学習する英文法を完全にマスターできる。やり直し英語にも最適。

線維筋痛症がよくわかる本 全身を激しい痛みが襲う (健康ライブラリーイラスト版)

線維筋痛症がよくわかる本 全身を激しい痛みが襲う (健康ライブラリーイラスト版)



岡寛/監修
線維筋痛症友の会/監修

ひと目でわかるイラスト図解
《講談社 健康ライブラリーイラスト版》

【体中が痛い、なぜそんなに痛むのか】
全身を激しい痛みが襲う線維筋痛症。
推定患者数は200万人だが、正しい診断・治療を受けている人はごく一部。
原因不明ながらも、痛みを起こすメカニズムの解明は進む。
本書では、治療の進め方から生活療法まで徹底解説。
だいじょうぶ、痛みは必ず軽くなる!

【まえがきより】
線維筋痛症は慢性疼痛が全身に拡大した疾患です。「痛みは我慢するのが美徳」という日本特有の文化のため、現在も多くの方が慢性疼痛に苦しんでいます。
線維筋痛症の患者さんがおかれている状況は、今なお厳しいという現実があります。正しい診断を受け、適切な治療を受けているのは、推定200万人といわれる日本の線維筋痛症患者のごく一部。医師の間でさえ、この病気が十分に認知されているとは言いがたい状況があるからです。
「怠けている」「ヒステリーだ」なとという無理解から発せられる言葉や態度ほど、患者さんを追い詰めるものはありません。仕事でも家庭でも中心的な活躍が期待される年代で発症しやすいだけに、社会的にも大きな損失です。
だからこそ、患者さんご自身だけでなく、痛みに苦しむ人が身近にいる方はどなたも、この病気についてしっかり勉強していくことが必要です。本書は、線維筋痛症友の会とも協力しながらつくりあげた線維筋痛症の入門書です。(岡寛)

【本書の構成】
第1章 その痛み、線維筋痛症かもしれない
第2章 なぜそんなに痛むのか
第3章 薬で痛みをやわらげよう
第4章 薬を使わない痛みの緩和法
第5章 よりよく暮らすためのヒント
◆友の会代表からのメッセージ

イギリス英語を極めたい人の30日間シャドーイングレッスン

イギリス英語を極めたい人の30日間シャドーイングレッスン



金坂慶子/著
ほんとうに「通じる」イギリス英語を 話したいあなたへ。 イギリス英語の頻出単語・フレーズを180のダイアログに凝縮! RP(標準的な英国発音)とナチュラルな日常会話が身につく イギリス英語ネイティブの会話・単語発音音声をダウンロードして聴いてシャドーイングレッスン! 今話題の『英語口の体操』著者、金坂慶子先生の最新作! イギリス英語に馴染みの深い著者がイギリス英語の発音のポイントを簡潔に指導、 ユーモアあふれる会話文と語彙の解説が満載です! 1日5つのダイアログを30日間のトレーニングするだけで、あなたもイギリス英語はマスター出来る! 巻末にイギリス英語の特徴を徹底トレーニングできる単語リスト付き!

大学入試 横山雅彦の英語長文がロジカルに読める本 客観問題の解法編

大学入試 横山雅彦の英語長文がロジカルに読める本 客観問題の解法編



横山雅彦/著
大学入試の客観問題(内容一致問題に代表される、客観的に解答を導く問題)の解法をマスターすることができます。『大学入試 横山雅彦の 英語長文がロジカルに読める本』と併せて読んで、さらに成績を上げましょう

何となく解いて微妙な点数で終わってしまう人のための 現代文のオキテ55 (高校学参) [単行本]

何となく解いて微妙な点数で終わってしまう人のための 現代文のオキテ55 (高校学参) [単行本]



鈴木 鋭智 (著)
『日本語だから、勉強したって偏差値は上がらない』『現代文はセンスだから勉強しても意味がない』本書は、現代文の勉強の仕方を知らずに、何となく読んで何となく答えている受験生の「常識」を覆します!

打倒!センター試験の現代文 (ちくまプリマー新書) [新書]

打倒!センター試験の現代文 (ちくまプリマー新書) [新書]



石原 千秋 (著)
すべての受験生におくる石原流・読解テクニックの集大成。小説では「良い子」に、評論では「進歩的知識人」に。3年分の過去問演習で対策は万全。根本となる価値観をおさえ、まぎらわしい選択肢を見極める力がつく。

3つの基本ルール+αで英語の冠詞はここまで簡単になる [単行本]

3つの基本ルール+αで英語の冠詞はここまで簡単になる [単行本]



ジェームス・M.バーダマン/著
英語出版編集部/編
英文を書くとき・話すとき、どんな冠詞を使えばいいのか迷ったことのある人は、きっと多いはず。そんな方に、ぜひおすすめしたい本が登場しました。
日本人学習者の弱点を知り尽くした著者による、「冠詞」に特化した問題集。こんな本、ありそうでなかった!

●「3大ルール+応用ルール」で冠詞は正しく使いこなせる●
「冠詞の使い方を知るには、数多くの規則を覚えないといけない(?)」……そんなふうに思っていませんか?
あるいは、メール1本書くにも a か the か散々悩んだ挙げ句、「なんだかやっぱり、難しくてよく分からない」と肩を落とした……そんな経験があるのでは?
そんなあなたに朗報です。もう、冠詞に苦しむ必要はありません。なぜなら、実際によく使う冠詞のルールは、ある程度絞られてくるから。基本ルールを押さえて使い回せば、冠詞は驚くほど簡単になるのです.。
本書では、これまで複雑・難解で多岐にわたるとされてきた冠詞の規則を、「3つの大ルール」と名詞グループ別の「応用ルール」に大胆に絞り込み! 実用に役立つ知識を重点的に、反復練習していきます。
ネイティブスピーカーである著者が日本人学習者のために精選した192問を解くうちに、a と the、そして時には「無冠詞」(冠詞を使わないこと)のいずれを使えば正しい英語になるか、とっさに判断する実力が培われていきます。

●自力で使えば、冠詞は身に付く●
冠詞はルールを暗記しさえすればいいというものでは、ありません。「とりあえず意味を暗記して……(問題練習はその後で)」という従来パターンとは大きく異なり、
本書では「1・体当たりでどんどん問題を解く」「2・答え合わせ」「3・適用されるルールを知る」という実践的アプローチを採用。自力で考えながら進めていくため、冠詞に対する直感が磨かれます。

「冠詞は難しい」という先入観を、がつんと打ち破る1冊。初級から上級まで幅広いレベルに対応し、あなたの冠詞力、伸ばします!